【日本GP金曜日】角田裕毅のコメントを紹介

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レッドブルの角田裕毅は、4月4日金曜日に行われたFP1を6番手のタイム、その後に行われたFP2を18番手タイムで終えた。FP2後の角田は、すっきりとしない表情でメディアに向けて現在の課題を語った。以下は日本GP金曜日の角田裕毅のコメントである。
「悪くなかった。方向性はポジティブだったかなと思う」
「課題は低速かな。色々とセットアップを試している段階だ。まとめていきたいなと思う」
「リアのナーバスさは少し感じた。全体的にまぁナーバスなのは確かだ。でも今のところはそこまで悪くないのかなと思う」
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「正直やりたかったことは全然できなかった」
「僕のベストラップはミディアムで、全然プッシュしてなかったから、そうだね。十分にプッシュできていない」
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