オコンのGT7鈴鹿ラップが“異次元”すぎるとX騒然
ハースのエステバン・オコンが、『グランツーリスモ7(GT7)』で披露した驚異的なラップが話題となっている。
オコンはInstagramのストーリーで、鈴鹿サーキットをスーパーフォーミュラマシンで走行する映像を公開。S字を5速で駆け抜けるなど、常識を覆すライン取りとスピードが大きな衝撃を与えた。
X(旧Twitter)上では、「理解が追いつかない」「スプーンの進入速度が意味不明」「シケイン100km/hって何?」といった驚きの声が続出。「俺が知ってるGT7じゃない」「走りがガチすぎる」などのコメントも見られ、F1ドライバーの圧倒的な技量に改めて注目が集まった。
さらに、一部ユーザーはオコンの走行からセットアップやドライビングを分析し、タイム更新に挑戦。短時間で1分33秒台に到達したという報告もあり、コミュニティ全体が盛り上がりを見せている。
来週の日本GPを前に、この走りがトレーニングの一環なのか、それともファンサービスの一部なのかにも関心が集まっている。鈴鹿での活躍に期待したい。
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