【中国GP土曜日】角田裕毅のコメントを紹介!

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中国グランプリ土曜日。この日はスプリントレースと、日曜日のグランプリレースに向けた予選が行われた。
RBの角田裕毅はスプリントレースを16位でフィニッシュ。

午後に行われた予選では、残念ながらQ1敗退となり、19番手に留まった。
以下は予選後の角田裕毅のコメントである。

「ラップは良かったから、Q1で敗退するなんて…という感じだ」

「ベストな妥協点を見つけてセットアップを行なって、この予選に臨む自信があったんだ。でも、そうだね。それが上手く機能しなかった」

「でもそれはいいんだ。少なくとも、この予選での自分のラップには満足できた」

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「DRSの問題は最初のプッシュのときにあったんだ。でもそれがあったからといって、ドライビングやバランスそのものに大きく影響するわけじゃない」

「こんなのは初めてだと思う。他のクルマと比べてもついていけていない。全てのコーナーで戦っている感じだ」

「チームと一緒に、どこに問題があるのかチェックした。それは確かに助けになっているから良いことなんだけど、本当の問題点は何なのかまだ見つけられていないんだ」

「前の18番手とのタイム差も大きい。だからどう改善する必要があるのか、見つけるよ」

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「路面の特性とかそういうことではないと思うよ」

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