角田裕毅、子猫の名前は“マグロ”? まさかの提案 スマホは“容量限界”と告白
日本GPの週末、角田裕毅がレッドブルの企画でファンからのQ&Aに応じ、ユニークな受け答えを披露した。
まず「ハチとアリ、どちらになりたい?」という質問には、「ハチ。飛べるから」とシンプルに回答。
「好きな超能力は?」という問いでは、複数の選択肢の中から「テレポーテーション」を選択。「100%?」と念を押されると、「うん」と即答した。さらに「念力(読心力)」を提案されるも、「(僕は)心が読めるよ(笑)」と冗談を交えて返答。「ウォーターベンディング(水を操る力)は?」という追加の提案には、「それも悪くないけど」と反応した。
また、「スマートフォンにどれくらい写真がある?」との質問には、「あまり多くない。去年、何度かスマホをなくしているんだ」と説明。実際にライブラリを確認しようとする場面もあったが、「容量いっぱいだ」と苦笑いを見せた。
そして「子猫に名前をつけて」というお題では、「タイバ、ツナ(マグロ)、リタ」と複数の候補を提案した。
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